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商品棚に設置する横長のサイネージを、シェルフサイネージといいます。ここでは、商品棚にデジタルサイネージを設置するメリットや注意点をご紹介します。デジタルサイネージの導入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
GS-900SUWは、横幅900mmとプライスレールにぴったりのワイドサイズ。全画面で映像・動画を配信したり、分割して複数商品をPRしたり、プライスカードと連動させたりと、柔軟に運用することが可能です。クラウド管理型コンテンツ配信サービス「POPmate Cloud」と組み合わせれば、コンテンツの管理・運用を遠隔からも行うことができます。
| 画面サイズ | 35インチ |
|---|---|
| 内部メモリ | 8GB |
| Wi-Fi/SD | 対応可 |
| 保証 | 1年 |
| タッチパネル | 対応可 |
一番のメリットは、商品のすぐ近くで訴求ができる点です。商品の魅力や使い方、効果などを鮮やかな映像・動画で表現し、購買意欲を促進することが可能です。
コンテンツの更新も簡単。あらかじめ作成した画像や動画を遠隔操作・日時予約で配信することができます。セールや在庫状況、天候などに合わせてリアルタイムの情報を配信すれば、売上アップや来客の満足度向上などを実現することもできるでしょう。
センサーを使ったコンテンツを配信できるシステムにも注目。棚の近くを顧客が通ったタイミング、商品棚から商品を取ったタイミングでコンテンツを切り替えることができます。データを収集・分析すれば、より効果的な販促戦略を立案できるでしょう。
シェルフサイネージには、商品棚の上に設置するタイプや、プライスレールに設置するタイプ、棚板に大胆に設置するタイプなどさまざまな種類があります。 商品棚はスペースが限られるので、ディスプレイの大きさに注意しつつ、用途に合わせて選ぶのがおすすめです。
設置する場所の安全確認も重要です。どんなに目立つ場所でも、安全が確保できない場所に設置してはいけません。設置する棚の強度は十分あるかよく確認して、足りない場合は専門家に補強してもらいましょう。
また、シェルフサイネージを複数台設置する場合は配線が多くなりがちです。配線がごちゃごちゃしているとかえって商品や店舗の印象が悪くなってしまうため、配線が目立たない、または隠せるように設計してみてください。
シェルフサイネージは、顧客の目に入りやすい、かつこれまで利用していなかった商品棚を利用して、効率よく情報を提供する手段です。このため商品棚を多く設置し、顧客の購買意欲を促進したい多くの業種・場所で使われています。
商品棚の上に設置すれば、別の売り場を歩く顧客にもPRすることが可能。売り場への集客、売り上げアップを実現顧客の注目を集めることができるでしょう。
商品棚にデジタルサイネージを設置する最大のメリットは、商品のすぐ近くで魅力や使い方を訴求でき、購買意欲を高められる点です。映像や動画でわかりやすく伝えられるほか、遠隔操作で簡単に更新でき、セールや在庫状況に応じた柔軟な情報発信も可能です。
一方で、棚の限られたスペースに合わせたサイズ選びや設置場所の安全確認が必要です。複数台導入時は配線がごちゃつかないように工夫し、見た目や店舗イメージを損なわない配慮が大切です。
離れた通路からでも一目で認識できる、横長のディスプレイが特徴。シェルフサイネージと連動させれば、一体感ある売り場を作ることができます。Android OSを搭載しており、本体だけでコンテンツの再生・管理が可能。映像再生用の外部プレーヤー不要、配線は電源コードのみなので、手の届きにくい棚上や天井に設置する際も安心です。
| 画面サイズ | 36インチ |
|---|---|
| 内部メモリ | 8GB |
| Wi-Fi/SD | 対応可 |
| 保証 | 1年 |
| タッチパネル | 対応可 |


ゴッドスピードでは、多様な設置場所に対応するサイネージ・電子POPを幅広くラインナップしています。商品棚や什器のエンドに適した2.4インチから、視認性が高い55インチまでサイズも豊富なので、場所・エリアに合わせた導入が可能です。デバイスだけでなく、クラウド管理型コンテンツ配信サービス「POPmate Cloud」もあわせて提供しています。