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店舗入り口にデジタルサイネージを設置し、通行人に向けて新商品やセール情報をPRすることで、入店促進や認知度アップを実現することができます。ここでは、入口サイネージを設置するメリットや注意点をご紹介します。デジタルサイネージの導入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
入口にデジタルサイネージを設置する一番のメリットは、来客の誘導ができることです。「何を」「いくらで」販売しているか分からない店舗に、気軽に入店できる人は多くありません。
デジタルサイネージなら、動きのある映像や鮮やかな映像で通行人の目を惹きつけることが可能。飲食店であれば料理や飲み物のメニュー表、料理の写真を、スーパーマーケットならタイムセールや特売情報を配信することで、入店を促すことができるでしょう。
フロア案内や他言語でのサービス提供をすることも可能です。入口のサイネージでフロアマップや売り場の案内を行ったり、多言語でのコンテンツを配信したりすることで、販売促進や顧客満足度向上を実現することができます。
入口に設置するデジタルサイネージには、スタンド型や埋め込み型、壁掛け型などさまざまな種類があります。どのタイプでも注意したいのは、設置場所の安全性と周辺への配慮です。
スタンド型は歩行者がぶつかったりつまずいたりするリスクがあるため、邪魔にならない場所に設置してください。店舗入口が屋外になる場合は、屋外広告物法や屋外広告物条例、景観条例、道路交通法なども遵守しなくてはなりません。
万が一システムトラブルが起こった際の備えやセキュリティ対策も忘れずに。デジタルサイネージは不正アクセスやウイルス感染の標的になる場合があるため、サポート体制が整った専門業者に依頼するのがおすすめです。
お店や施設の「顔」として、集客、ブランディング、案内など多くの役割を果たすデジタルサイネージ。入り口での設置例は、小売業やアミューズメント施設、飲食店、病院、オフィスビルなど、ブランドイメージや製品の世界観を重視する業種に多いようです。
特に病院・クリニックでは、入り口に設置することで患者の不安を和らげ、スムーズな診察を実現することが可能。診療時間や休診日、担当医、目的の診察室・検査室などをわかりやすく案内できるでしょう。
店舗の入口にデジタルサイネージを設置することで、来客を効果的に誘導できます。動きのある映像や鮮やかなビジュアルで通行人の目を引き、飲食店なら料理やメニュー、スーパーなら特売情報を伝えることで入店を促進。さらに、フロア案内や多言語対応を組み合わせれば、利便性や顧客満足度の向上にもつながります。
置き型両面サイネージのADWシリーズは、A面とB面で異なるコンテンツの再生も可能。簡単な操作性が売りで、配信したいコンテンツを選択し、日時や時間、端末を設定するだけで、状況に合ったコンテンツを配信できます。 端末・機器の費用、ランニングコストを抑えられる点も魅力的。利用した分だけ支払う従量課金プランや配信容量ごとのプランなど、ニーズに合わせて選ぶことが可能です。
| 画面サイズ | 37・40インチ |
|---|---|
| 内部メモリ | 32GB・16GB |
| Wi-Fi/SD | 対応可 |
| 保証 | 1年 |
| タッチパネル | 対応可 |


ゴッドスピードでは、多様な設置場所に対応するサイネージ・電子POPを幅広くラインナップしています。商品棚や什器のエンドに適した2.4インチから、視認性が高い55インチまでサイズも豊富なので、場所・エリアに合わせた導入が可能です。デバイスだけでなく、クラウド管理型コンテンツ配信サービス「POPmate Cloud」もあわせて提供しています。